Ben Barnes関連記事

2009年8月29日 (土)

コリン・ファースはひどいメンター(笑) by Ben Barnes

ベン・バーンズとSky Newsの最新のインタビュー。

sky news:Life Beyond Narnia For Britain's 'Prince' Ben

Benはマスコミから放置されていてラッキーだと思っている、とSky Newsに語りました。

The Narnia star is about to hit our screens again, this time in Dorian Gray, the latest adaptation of Oscar Wilde's classic novel.

The film is expected to be one of the hits of the autumn but Ben is just happy to get such high-profile work.

"I'm just  intrigued and excited to be where I am," he told Sky News. "I just love every second of it."

ナルニアのスターはまさに我々のスクリーンを再び襲おうとしている。今回はDorian Gray、オスカー・ワイルドの古典小説の最新の脚色だ。

この映画は秋のヒット作の1つになることを期待されているが、ベンはそのような注目度の高い仕事を得ることをただ嬉しく思っている。

「私はただいつも興味を持っていて私がいる場所にワクワクしています」彼はSky Newsに言う。「私はとにかくその1秒ごとが好きなのです」

The movie sees Ben team up with Colin Firth for the second time in a year after they starred together in Easy Virtue.

Despite Colin's success in the US over the years it seems he is not a good agony aunt.

"Colin's a good mate but a terrible mentor," Ben says.

"I ring him about gossip written about me or about a part and he just tells me to tell someone who cares.

"So he's a terrible mentor but a great, great bloke."

ベン・バーンズは『Easy Virtue』で共に主役を演じた翌々年に2回目のコリン・ファーストチームを組んだ。

コリンのここ何年かのUSでの成功にも関わらず、彼は良い電話相談回答者ではないようだ。

「コリンはよい友達ですが、最悪なメンターです」ベンは言う。

「私は自分について書かれたゴシップなどについて彼に電話をしますが、彼はただ誰か親身になってくれる人に話すように言います」

「だから、彼はひどいメンターです。けれど素晴らしい、素敵なやつです」(bloke:英俗語=奴、野郎)

Ben became internationally renowned for his role as Prince Caspian in the last Narnia film.

The 28-year-old is currently in Australia filming the latest instalment of the series.

"I'm very, very busy rubbing Ashes victory into everyone's face," the sports fan revealed.

"It's delicious, I should be concentrating on filming but this is far more exciting."

Ben says he is "lucky to have been left alone" despite his success.

That could have all been different if he had accepted a role in the Twilight film series

But the next year proves to be a busy one with Ben starring in Dorian Gray, the next Narnia film and a thriller called Valediction.

It seems the Englishman's quiet Hollywood life may soon be over.

ベンは最近のナルニア映画のカスピアン王子役で国際的に有名になりました。この28歳は現在オーストラリアで最新のシリーズ作を撮影しています。

「私は人々の顔にAshes victoryを塗りこむのにとても、とても忙しいです」そのスポーツファンは明かした。

「それはとても面白いです。私は映画撮影に集中しなければなりません。しかしそれははるかにエキサイティングです」

ベンは、彼の成功にも関わらず「そっとしておいてもらえてラッキー」だと言う。

もし彼がTwilightの役を受けていたら、全く違ったことになっただろう。(※alexの補足:ベンは『トワイライト』シリーズのエドワード候補として最終の4人に残っていました)

しかし、『Dorian Gray』と次のナルニア映画、そして『Valedicition』と呼ばれるスリラーの主役でベンが忙しくなるのを来年は証明されるでしょう。

Englishmanの静かなハリウッド生活はまもなく終わるように思われます。

和訳はいつものごとく適当です(^^;

全くコリン~。誰かに相談しろなんて冷たいことを(笑)でも、コリンとベンは仲が良さそうですね~happy01

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2009年8月20日 (木)

Gay Times、Harper’s Bazaar2009年9月号に、Benの写真&記事掲載!

UKのGay Timesという雑誌のSeptemper 2009 Issueに、ベン・バーンズの記事が写真付で4ページ載っています。

黒のロングコートがめちゃくちゃかっこいい「Gay Times」
Gaytimes1

Gaytimes2

本文はまだ斜め読み状態ですが、太文字で出ていたので目を引いた一文がこれ。
My parents would say being called was hardly an insult.(ゲイと呼ばれることは侮辱の1つではないと、私の両親は言うでしょう)
あとでしっかり読みますconfident

次はHarper’s Bazaar
Harpersbazaar_sep_1_s
Harpersbazaar_sep_2_s
最新作『Valediction』のスチール写真も載っています。

benbarnesfan.com:Gay Times & Harper’s Bazaar Scans

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2009年7月30日 (木)

「Drama Student online」のIssue3は、ベン・バーンズ表紙&特集記事あり

「The Drama Student online」というサイトが発行している雑誌のIssue3がBen Barnes特集になっていますhappy01

The Drama Student online

オンラインでも読めるのですが、手元でじっくり読みたかったので早速取寄せましたpostoffice
Dramastudent

The Picture of a Hollywood Starって、The Picture of Dorian Grayのもじりみたいですね(笑)

オンラインでの鑑賞はこちらから可能です→Issue 3 - View it online now!
Dramastudent2

カスピアン王子のプリンス・スマイルが眩しいですshine

内容は一問一答形式で、音楽をやっていた時期のこと、演技のこと、ナルニアのこと、その他出演作のことなど多岐にわたっています。

『Easy Virtue』での乗馬シーンについても触れられているのですが、最初のテイクでなんとBenは木に当たって落馬してしまったとのこと。ただし、それは馬がくぼみに突っ込んだせいであって、断じて自分のせいではない!とBenは主張(笑)

なかなか読み応えのある一冊でした!

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2009年3月15日 (日)

『Easy Virtue』に関する記事

Ben Barnes主演『Easy Virtue』が絶賛上映中(?)のオーストラリアより、ベンのインタビュー記事がUPされましたhappy01

Couriermail.com.au:Ben Barnes revisits boy-band dabble in Easy Virtue

"That's great," the Prince Caspian star says when alerted to the unusual claim to fame while sitting in his London home with a beer in hand.

"And yet awful," he adds. "It's brilliant and terrible at the same time."

ロンドンの家でビールを片手にインタビューに答えるあたり、Britですね~。ビールはもちろんギネスでしょうかsmile

『Easy Virtue』で共演したジェシカ・ビールは、ジャスティン・ティンバーレイクの恋人なので、撮影中のある日、ジャスティンがセットを訪れたそうです。
ダンスシーンを撮影していた日にジャスティンにやってこられたら、確かに“brilliant and terrible”、“great, and yet awful”とも言いたくなるでしょう(汗)

Barnes, who studied English literature at university, was wary about taking the part after seeing so many BBC-style "stuffy period pieces".

英文学を専攻していたベン・バーンズは、非常に多くのBBCスタイルな堅苦しい時代ものを観た後に、この役を演じることにとても慎重でした。

"I was slightly terrified at this seeming match made in hell," he says. "That script with this director -- I couldn't understand why Stephan wanted to do it. Then I realised that an outspoken, slightly mischievous Australian having a gentle prod at the British gentry was actually a fun thing.

「私はこの組み合わせがひどいものになるのではないかと少し脅えていました」と彼は言います。「この監督の脚本-私はなぜステファンがそれをやりたがるのか理解できませんでした。そして私は遠慮がなくて少し茶目っ気のあるオーストラリア人が英国の貴族階級に穏やかな励ましをもつことが実は面白ことだと気付きました」(ちょっと意味を取り違えてるかもしれません)

"Then I went to have a beer with Stephan and knew after about 30 seconds this was absolutely not going to be that and that's why I decided to do it.


その後私はステファンと飲みに行き、30秒後にこれが絶対にそんなものにならないと分かり、だから私は(出演を)決めたのです。

(間違ってるかもしれませんが、多分、「堅苦しい時代物」にならないということだと思います)

"That coupled with the fact that he said, 'Oh, and your on-screen parents will be Kristin Scott Thomas and Colin Firth and your wife will be Jessica Biel'. I just said, 'Give me the pen."'

それは、彼が「ああ、そして君のスクリーン上の両親はクリスティン・スコット・トーマスとコリン・ファースになる予定で、妻はジェシカ・ビールの予定だよ」といった事実に繋がりました。私は「ペンをくれ!」とただ言いました。

『Easy Virtue』内で、ベンが演じるジョンが美声を披露することで、ベンが一時期「Hyrise」に所属していたことがどうしても出てきてしまうのですが、ベンとしてはそればかりに注目されるのはあまり嬉しくないように見える発言をしています。

"What they don't put in the press notes was that I was in a band called Hyrise for 41/2 minutes," he says a little wearily. "I sang one song with this group as a favour to somebody and that was it -- I went back to uni the next day. I thought it would never see the light of day. Thanks YouTube."


「彼らがプレスノートに書かないことは、私はHyriseと呼ばれる1つのバンドに、41分30秒間しかいなかったことです」 彼は少し疲れて言います。「私はこのグループで1つの歌を誰かの為に歌った、それだけです。私は翌日までに帰りました。私はそれが二度と日の目を見るとは思っていませんでした。ありがとう、Youtube」

2004年のEurovisionに出演したわけですから、プレスに書くにはもってこいの華々しい経歴ですよね(苦笑)
Youtubeにthanksと言ってるのは、もちろん皮肉です(爆笑)

当時を知らない我々にはYoutubeで見られるHyriseのベンはお宝ですけどsweat01

※いつものごとく、和訳は適当です。意味を取り違えてる可能性大なので、適当に流してください。

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2009年2月10日 (火)

Sunday Telegraphにベンの記事が1コマ

2009.02.08号のSunday Telegraphに、Benの記事が写真つきで掲載されたそうです。

benbarnesfan.com:Sunday Telegraph

Sundaytelegraph080209本文を載せるのはいろいろ気になるので、写真だけとりあえず。それと、ちょっと面白かったベンのコメントをご紹介。(いつもながら、和訳は適当です)

Big Break:私はLAに行ってエージェントと2~3の仕事をなんとか見つけようとしていました。なぜならパイロットシーズンだったからです。皮肉なことに、私がそこにいる間、私はいくつかのテープをロンドンに送り返し、ここでいくつかの仕事を得ました。

Star-spotted:私は1日に多分1度気づかれます。もし帽子を被ったらそんなに悪くないでしょう。私はまだ無名であることに感謝しています。

まだ確かに皮肉ですね^^;。仕事探しにLAに行って、ロンドンにオーディション用か何かのテープを送るなんて。

まだまだそんなに「Ben Barnesだ!」と騒がれないのは、Benにとってはたしかにいいことかも。一人の時にはスターオーラを消せる人なのかも♪

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2009年1月25日 (日)

昔の洋雑誌を引っ張り出してBenを探してみた

年間購読しているUK映画雑誌があるので、そういえば昔のを漁ればBenの記事があるのでは?と本棚の前に陣取ってみました。

私が購読しているのは「TOTAL FILM」と「EMPIRE」。どちらもUKでは大御所な映画雑誌。2008年6月にPrince Caspianの公開だったから・・・とその前後を探して発見!

続きを読む "昔の洋雑誌を引っ張り出してBenを探してみた"

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2008年、最も説得力のあるアクションスターは?にBenが7位ランクイン♪

Benにアクション・スターというイメージがあまりない私ですが、Hellomagazineが2008年に行った「The most convincing action man of 2008」という投票で、Ben Barnesが7位にランクインしたようです。

Hellomagazine.com:You vote 007 star Daniel the most convincing action man of 2008

Newcomer Ben Barnes, whose first major role was last year's The Chronicles Of Narnia: Prince Caspian, came in a very creditable seventh - a position he presumably hopes to better as his career takes off. However, the London-born actor's role as a crusading warrior was more popular than characters played by established stars Mark Wahlberg, Will Smith and Harrison Ford, who came in at eighth, ninth and tenth respectively.

『ハンコック』のウィル・スミスや『インディ・ジョーンズ』のハリソン・フォードを差し置いて7位に来るとは・・・。確かにカスピアン王子はそれなりに戦ってた・・・かなっ(^_^;

アクションといわれると、やっぱり堂々1位に輝いているダニエル・クレイグのアクションが相当なものなので、どーーしてもBenとは比較できないんですけどね、個人的には。

『Quantum of Solace(007/慰めの報酬)』とかもう、激しすぎるアクションシーンの連続で身体ボロボロになってるし。。。

でも、Benがアクションしまくってる姿というのがどうしても想像つかないので(同じUK俳優でも色が違うからなぁ~笑)、このまま美形&コスプレ&上流路線に行ってくれると嬉しいと思ったり。『Bigga than Ben』みたいな等身大若者ロールでもノープロブレム♪

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2009年1月19日 (月)

[記事]イタリア版Vanity FairのBen Barnesインタビュー

benbarnessource.comさんに、イタリア版Vanity Fairに載せられた『Easy Virtue』に関するベン・バーンズのインタビューの英訳がupされてました。

イタリア語→英語→日本語なのと、alexの英語脳が半端なのが原因でびみょーなものになっていますが、なかなか面白い内容だったのでさっくりトンデモ訳に挑戦♪
※和訳は適当です。

Q:結婚についてどう思いますか?いつかは挑戦したいですか?

A:したいですね。なぜなら私は両親の手本があり、彼らはとてもすばらしいカップルだからです。彼らはおおよそ30年ほど一緒にいます。

Q:あなたの家族はどんなタイプですか?

A:エチケットやルールにとても注意を払う映画の家族とは正反対です。私はほんの少しだけ"オーソドックス"な環境で育ちました。我が家では誰もが考えていることを言うべきでした。

Q:あなたの父親は精神分析医で、母親は心理療法士です。そのような両親にと共にいて、婚約者を紹介するのは困難なことではありませんか?

A:実は、私が子供の頃彼らの人々を分析するプロフェッショナルな悪癖は1つの問題でした。しかし、私が彼らにガールフレンドを紹介するのはとても珍しいことで、この点で彼らの本当の懸念は私が誰とデートするかではなく、遅かれ早かれ彼らに孫が生まれることです!

Q:私はあなたがこの映画を"A posh Meet the arents(上流階級の『ミートザペアレンツ(ベン・スティーラー主演作)』)"と定義したと読みました。私はそれをとても面白いと思います。

A:実を言うと、それはコリン・ファースがふさわしいです。

Q:あなた方は『Dorian Gray』で再共演しますね。

A:はい。私は『Easy Virtue』のセットで彼と初めて知り合い、我々は友人になりました。この映画の中で彼は私の父を演じ、その事実がこの少し奇妙な「強制的な類似」を作り出し、我々が『Dorian Gray』で再び見つけた瞬間から強固なものになりました。さらに我々はしばしば海外で働いている2人のイングランド人俳優です。だから、我々は多くの共通の経験を持っています。

Q:この映画は"イングランド人になること"、またはイングランド人でいることの本質についてです。あなたの中でそれを見せられた特別な瞬間はありましたか?

A:私はいつも家から遠く離れたところにいます。5年ほど前、私は初めてアメリカに行きました。私はボディーガード役のスクリーンテストに参加しました。私の周りでは、全ての役者は背が高く、筋肉のかたまりで、ブロンドで・・・・私は「出来るだけ早く家に帰りたい!」と思いました。

Q:多分、それはあなたの役ではなかったのでしょう

A:そのとおりです。たとえその映画でも、そして撮影されなくても、私はただ私が異なっていたという理由でそのパートを得たでしょう。近年、イギリス俳優を使うのがハリウッドでトレンドになってます。米国では、彼らは何か"エキゾチック"に見え、イギリスの伝統への懐古のようなものだからです。劇場やシェイクスピア、それらのものです。

Q:ナルニア王国物語では、あなたはロングヘアにも注目されました。しかしあなたはエクステンションを使ったと暴露しました。『Easy Virtue』でのあなたの髪は自前ですか?

A:いいえ。私は頭の下部をカバーするウィッグをつけていました。私のキャラクターはショートヘアーでなければなりませんが、私はナルニアのためにロングヘアを維持しなければなりませんでした。『Dorian Gray』で、ようやく私の本当の髪を見るでしょう。

>Q:あなたは『Dorian Gray』は我々の時代にうってつけの映画で、虚栄心と容姿にとても取り付かれていると話しました。あなたはしばしばあなたの映画と我々の生きている世界の間につながりを見つけます。『Easy Virtue』では何ですか?

A:それは違っています。なぜなら、我々はかつてから存在している1つの「問題」について話しています。つまり、妻を家族に紹介することです。

ベン・・・カスピアンはともかく、Easy Virtueでもカツラだったんですか(^_^; 『Dorian Gray』で初めて地毛の頭が拝めるって(←なんつー言い方・笑)

この記事のタイトルは「Thank goodness I’m different」というものになっているので、「異なっていること」が焦点になったような気配ですね。

英語自体が結構“訳されている”感にあふれていたので、日本語もかなり変になってますが・・・まぁ、alexの脳みそはこの程度なので(滝汗)

っつーか、Benが普段からこんな話し方だったらちょっと焦るなぁ・・・。まるでクリスチャン・ベールみたいに難しい話し方ぢゃないか。ふつーのインタsourceでリハビリせねば。

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2009年1月14日 (水)

The History Boys降板時、Benは微妙にドタバタだったとか・・・・

The Gardinに、アラン・ベネットの舞台『The History Boys』についての記事があり、そこで少しBen Barnesについて触れられていました。

Not every transition has been so smooth, however: Ben Barnes, 27, might have earned a detention if not a caning when he quit the part of Dakin before the end of his contract in 2007 and flew to New Zealand to take up the title role in Disney's The Chronicles of Narnia: Prince Caspian. The National was furious, but Barnes insisted that he gave sufficient notice.

契約の終了前に『ナルニア王国物語:カスピアン王子の角笛』への出演が決まり、舞台を降りてニュージーランドに向かったBen。余裕を持ってThe National Theatreには通知を出した(とBenは主張)のに、劇場は激怒したとか(^^;

まぁ・・・・出演中の舞台を降りるのは結構ややこしいですからねぇ・・・

The History Boysに出演した役者さんたちの多くはハリウッドやTVドラマなど、成功への道へ進めたようです。Benはもちろん、カスピアン王子で大ブレイクです(笑)

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