Benが出演していた『History Boys』のポスター
Ben Barnes sourceさんに、ベン・バーンズが出演していた『History Boys』のHQポスターがupされていました!
ど真ん中にいるのがBenですネ。
HQ画像はBen Barnes sourceさんのところにて。
↓ベンは出ていませんが、同じ『ヒストリー・ボーイズ』の映画版DVDです
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Ben Barnes sourceさんに、ベン・バーンズが出演していた『History Boys』のHQポスターがupされていました!
ど真ん中にいるのがBenですネ。
HQ画像はBen Barnes sourceさんのところにて。
↓ベンは出ていませんが、同じ『ヒストリー・ボーイズ』の映画版DVDです
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土曜日にUKを発ち、なんと水曜日に日本に着いた『Easy Virtue』UK版DVD! ベン・バーンズとコリン・ファースの新作です♪
さすが、Royale Mailと日本郵便、感謝感謝です。
昨日仕事で遅くなって郵便局に取りにいけなかったので、さっき行って受け取ってきました☆
予想通り、英字幕あり、です
最近のUK版は<English for the hearing impaired>でsubtitlesが入るので、alexのように「やっぱり英字幕あった方が分かりやすいしね」な人間にはとっても親切。
音声だけだと7割くらいしか取れないことが多いし、しかも『Easy Virtue』のように上流階級の発音となるともっと理解率が落ちる可能性が![]()
特典映像もたっぷり
ということで、今からしーーっかり、BenとColinを堪能します!!
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来ました!英Amazonから『Easy Virtue』のdispatched(発送完了) mailが![]()
最近のRoyale mailはちゃんと働いてくれているので、早ければ来週中には手元に着くと思います☆
やったーーー!
3月はいろいろとDVDリリースが重なっていて、次から次へと観ていかないといけないんですけどまずは『Easy Virute』のベンが先陣を切ることになりました。
早く来い来い、ベン・バーンズあーんどコリン・ファース!
それから、L’Uomo Vogueにベンの春らしい(?)ショットが載ったようです♪ (source:benbarnesfan.com)
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Ben Barnes主演『Easy Virtue』が絶賛上映中(?)のオーストラリアより、ベンのインタビュー記事がUPされました![]()
Couriermail.com.au:Ben Barnes revisits boy-band dabble in Easy Virtue
"That's great," the Prince Caspian star says when alerted to the unusual claim to fame while sitting in his London home with a beer in hand.
"And yet awful," he adds. "It's brilliant and terrible at the same time."
ロンドンの家でビールを片手にインタビューに答えるあたり、Britですね~。ビールはもちろんギネスでしょうか![]()
『Easy Virtue』で共演したジェシカ・ビールは、ジャスティン・ティンバーレイクの恋人なので、撮影中のある日、ジャスティンがセットを訪れたそうです。
ダンスシーンを撮影していた日にジャスティンにやってこられたら、確かに“brilliant and terrible”、“great, and yet awful”とも言いたくなるでしょう(汗)
Barnes, who studied English literature at university, was wary about taking the part after seeing so many BBC-style "stuffy period pieces".
英文学を専攻していたベン・バーンズは、非常に多くのBBCスタイルな堅苦しい時代ものを観た後に、この役を演じることにとても慎重でした。
"I was slightly terrified at this seeming match made in hell," he says. "That script with this director -- I couldn't understand why Stephan wanted to do it. Then I realised that an outspoken, slightly mischievous Australian having a gentle prod at the British gentry was actually a fun thing.
「私はこの組み合わせがひどいものになるのではないかと少し脅えていました」と彼は言います。「この監督の脚本-私はなぜステファンがそれをやりたがるのか理解できませんでした。そして私は遠慮がなくて少し茶目っ気のあるオーストラリア人が英国の貴族階級に穏やかな励ましをもつことが実は面白ことだと気付きました」(ちょっと意味を取り違えてるかもしれません)
"Then I went to have a beer with Stephan and knew after about 30 seconds this was absolutely not going to be that and that's why I decided to do it.
その後私はステファンと飲みに行き、30秒後にこれが絶対にそんなものにならないと分かり、だから私は(出演を)決めたのです。
(間違ってるかもしれませんが、多分、「堅苦しい時代物」にならないということだと思います)
"That coupled with the fact that he said, 'Oh, and your on-screen parents will be Kristin Scott Thomas and Colin Firth and your wife will be Jessica Biel'. I just said, 'Give me the pen."'
それは、彼が「ああ、そして君のスクリーン上の両親はクリスティン・スコット・トーマスとコリン・ファースになる予定で、妻はジェシカ・ビールの予定だよ」といった事実に繋がりました。私は「ペンをくれ!」とただ言いました。
『Easy Virtue』内で、ベンが演じるジョンが美声を披露することで、ベンが一時期「Hyrise」に所属していたことがどうしても出てきてしまうのですが、ベンとしてはそればかりに注目されるのはあまり嬉しくないように見える発言をしています。
"What they don't put in the press notes was that I was in a band called Hyrise for 41/2 minutes," he says a little wearily. "I sang one song with this group as a favour to somebody and that was it -- I went back to uni the next day. I thought it would never see the light of day. Thanks YouTube."
「彼らがプレスノートに書かないことは、私はHyriseと呼ばれる1つのバンドに、41分30秒間しかいなかったことです」 彼は少し疲れて言います。「私はこのグループで1つの歌を誰かの為に歌った、それだけです。私は翌日までに帰りました。私はそれが二度と日の目を見るとは思っていませんでした。ありがとう、Youtube」
2004年のEurovisionに出演したわけですから、プレスに書くにはもってこいの華々しい経歴ですよね(苦笑)
Youtubeにthanksと言ってるのは、もちろん皮肉です(爆笑)
当時を知らない我々にはYoutubeで見られるHyriseのベンはお宝ですけど![]()
※いつものごとく、和訳は適当です。意味を取り違えてる可能性大なので、適当に流してください。
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Ben Barnesが、『Ophelia』のハムレット役にキャスティングされたとのニュースが出ました!
Entertainment Weekly:'Prince Caspian' star Ben Barnes cast as Hamlet in 'Ophelia'
しかし、ハムレットと言っても、今度は映画史上初のみずみずしくないキャラクターだとか。
Nevertheless, this may be the first time ever that an actor playing Hamlet doesn't have the juiciest role in the production.
記事によるとこの作品はインディペンデント映画で、彼の辛抱強いガールフレンドの物の見方に苦しめられている若いデンマーク人の話だそうです。
悩み苦しむ役どころ。Benの新しい一面がまた見られそうで嬉しいです☆
プロデューサーのDaniel BobkerとEhren Kruger(ブラザーズ・グリムの脚本家)は、バズ・ラーマン監督の『ロミオとジュリエット』から弱強五歩格の問答を引いたダイナミックで現代的な解釈をもたらすため、監督にコレが初の映画監督作品となるDawn Shadforthを指名。
この作品は、アメリカの資本が入っていない為、お金のかからない新人を据えることができ、『トワイライト』や『スラムドッグ・ミリオネ』のように熱烈な十代の映画ファンを開拓したいと望んでいるようです。
大きな資本がないのは資金的に制約が出るものの、製作面では自由度が高まりますね。今後の展開に期待です!
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興行成績が振るわなかったこともあって、ディズニーが手を引いてしまい、ようやく製作スタジオが決まってオーストラリアでの年内撮影開始が濃厚になった『ナルニア王国物語:朝開き丸 東の海へ(The Voyage of the Dawn Treader)』ですが、劇場公開日が2010/12/10に決定しました!(海外の公開日)
Variety:Next 'Narnia' gets date in December
Twentieth Century Fox and Walden Media will release "The Chronicles of Narnia: The Voyage of the Dawn Treader" on Dec. 10, 2010.
やったー。カスピアン王の戦闘シーンなどあるようなので、怪我をしないようにBenには頑張ってほしいです。
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